錦糸眼科 レーシック失敗・副作用

その他、レーシックのリスク

レーシック手術自体は意外と前からアメリカで始まっており、世界中では相当数の症例があります。日本でトップの品川近視クリニックでは2007年11月現在で17万件を超える症例数があり、錦糸眼科の院長の矢作先生は、一人で3万件を超える症例実績を持っています。

ですから、新しい手術といってもレーシックは、「数」についてはかなりあるんですね。心臓などの内臓の手術よりものすごいスピードで伸びています。

ただ、レーシック手術は歴史が浅いのです。ひょっとすると、レーシックを受けてから20年後ぐらいに思いもよらない症状が出てくるかもしれません。そういうのがまだわからないというのが、レーシック手術実際のところで、リスクを考えるとやめておいたほうがいいと言う人がいるのは確かです。

とはいえ、ほぼ100パーセントに近い確率で視力を回復できるレーシック手術は、やはり画期的な手術と言えるでしょう。基本的には眼科医による入念な事前のチェックとアフターケアで、レーシックのリスクのほとんどはカバーできます。事前のメール相談や適応検査などを活用し、納得の行く形でレーシックを受けてみましょう。

メール相談、適応検査のお申込みは、各ホームページのトップから